ニセコ スキー&温泉ツアー2002
さっぽろ純連
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★雪秩父到着 PM 7:45
泉郷から約30分、初日にもご紹介した、五色温泉に向かう途中にあるニセコの名湯!
なんといっても直径100m以上はある大湯沼(左写真:2001年8月撮影)から湯温55度〜70度もあるこの源泉(硫黄泉)をそのまま引いたニセコ湯本温泉。
今回行ったのは、蘭越町が営む国民宿舎雪秩父
ココへ近づくと車内まで硫黄の臭いが漂って来る!
まさに温泉に来たぞ!と思わせる山内の名湯だ!
早速、露天風呂へGO!
内湯を通過していざ露天風呂へ!
ウー寒い〜!今の気温氷点下10度。
あわててジャッボーン!
ん〜!あったかぁ〜い!
ここに露天風呂がどれだけ沢山あるか?夜はわかりにくいので、昨年8月に取材した右写真をご覧下さい。
浴槽が何と5つ!内湯は2つ!合計7つもあるのだ!
円形の浴槽は源泉(鉄鉱泉の)ジャグジー風呂!
硫黄泉と鉄鉱泉の2つの源泉を引いている。










硫黄泉の湯は大湯沼の泥が大量に流出している為、天然のどろんこパックで肌がツルッツルのスベッスベ!超美肌状態!!になる。
鉄鉱泉は上がり湯として泥成分を流し、なまら温まると来たもんだ!
全員たまんねぇ〜べや!
あ、そうそう!ついでに皆さんがお好きな混浴露天風呂があるすぐ隣りの温泉宿もご紹介しよう!
★ロッジチセハウス
ココは、国民宿舎の隣りにあるアットホームな温泉宿、ロッジチセハウスさん。
中に入ってロビーにドラムや楽器が置いてあるんですよ!
ご主人に聞いたところ、地元のアマチュアバンドが練習しに来るそうです。
(写真:昨年の秋に撮影)
浴場は、女性専用の内湯以外全て混浴!
露天風呂の底には10cm以上の天然泥が溜まっていて手ですくい上げて体に塗ると、どろんこパックができる。
さっちゃん&ルイちゃん曰く、たった500円(入浴料)でエステに行くみたい!だそうです。
お肌が気になる女性は、一度お試しを!
★夕食&宴会 PM 9:30〜後日未明
腹へった〜!コテージに戻って早速準備!
今日の夕食は、昨夜の残った焼肉&鍋だ!
鍋は前日の焼肉同様、泉郷のメニュー!(左写真:3人前 3,500円)
ヤバイ!酒もたんまりあるぞ!
とうとう始まった!
全員、食いすぎ!飲みすぎ!酔いすぎ!
ハッキリ言って・・・・・
いつ寝床についたかまったく記憶にございませ〜ん!
とにかく何時寝たか?わからないが、
おやすみなさ〜い!
こんなんでいいのだろうか??
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札幌ユーハイム